総額よりも、足りなくなるのが何年後か。
教育費には、「山」があります。
幼稚園から大学卒業まで、19年間の教育費を一本の線に
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0円無料の診断・タップだけ
大学卒業までの教育費の総額
いつ・いくら足りなくなるか
2,980円教育費レポート・お支払いは1回だけ
レポートのサンプル(PDF)を見る毎月いくら積み立てればいいか
不足を埋めるのに必要な額と、いまの積立額との差。
進路を変えたら、いくら変わるか
小・中・高を公立/私立で振り替えた4通りの総額と、
毎月の積立額の差。
卒業までの1年ごとのお金の動き
教育費・貯蓄から出す額・年度末の残高を、全年度ぶん。
不足が何年続くかも。
何にいくらかかるかの内訳
お子さま別・学校段階別・費目別。
もらえる公的支援の判定
児童手当・高校の就学支援金・大学の授業料減免。
購入から1年間、何度でも見返せる
購入時にお渡しする合言葉を入れれば、いつでも開けます。
PDFに保存すれば期限なく手元に残せて、印刷もできます。
買ったあとで前提を直せる
貯蓄や積立の実額、幼稚園・下宿・学資保険を入れ直して、レポートを何度でも作り直せます。
診断結果の画面から購入できます。
決済後すぐ、教育費レポートを確認できます。
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出典は公的統計と公表資料だけ
文部科学省・日本学生支援機構・こども家庭庁。専門学校のみ全国統計が無いため、東京都専修学校各種学校協会の調査を使っています。どの数字がどの調査によるかはレポートに明記しています。
金融商品は売りません
保険相談やFP面談への紹介もしません。お渡しするのは計算結果だけです。
誤りがあった場合は全額返金
計算またはデータに誤りがあった場合です。レポートのURLを添えてご連絡ください。
お支払いはクレジットカードのみです(Stripe の画面で決済します)。 カード番号は当方に届きません。
出すのは「総額」ではなく「いつ足りなくなるか」
教育費には、「山」があります。
足りなくなる年度と、そのときお子さんが何年生かまで出します。
金融商品は売りません
無料のシミュレーターの多くは保険相談やFP面談への入口です。
この診断はお渡しするのが計算結果だけです。
2026年時点の最新データ対応
文部科学省が2026年1月に訂正した学習費のデータと、2026年4月からの高校授業料無償化を反映しています。
無償化の対象は授業料だけなので、入学金や制服代等は自己負担のまま計上しています。
平均額ではなく、ご家庭の数字で計算します
いまある貯蓄・毎月の積立・世帯年収・児童手当・学資保険、そしてきょうだいの人数と年齢差まで入れて計算します。
だから「いつ」が出せます。
不要です。メールアドレスはいただきません。
お名前は入れなくても診断できます(詳しく入力する場合だけ、レポートの見出しに使うための任意の欄があります)。
ご購入のときだけ、Stripe の決済画面でメールアドレスのご入力が必要です(領収書の宛先で、当方は受け取りません)。
診断結果を作るためだけに使います。
第三者に提供することはありません。
詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
文部科学省、日本学生支援機構、こども家庭庁などが公表しているデータをもとに計算しています。
専門学校のみ全国統計が無いため、東京都専修学校各種学校協会の調査を使っています。
どの数字がどのデータによるかは、レポートに明記しています。
計算結果をお渡しするサービスです。
個別の資産運用や保険のご相談はお受けしていません。
個別の判断は専門家にご相談ください。
ミツネクト(Mitsunect)が開発・運営しています。金融機関ではありません。
広告も、金融機関からの紹介料も受け取っていません。
運営者の氏名と連絡先は 特定商取引法に基づく表記に記載しています。
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